異臭を発生させないために

ご家庭で出るゴミを捨てに行く人は誰ですか?
集めるのもですけど捨てに行くのってめんどうですよね。
とくに生ごみは匂いますからね。
夏場はとくにきつくないですか?
私が捨てにいく立場だったときには、生ごみを冷凍庫に入れていました。
食べる食材と一緒にというのは大きな声では言えないことですね。
でも凍らせておけば虫もわかないし匂いもありません。
食材と一緒にというのは確かにあまり良くはない。
だから生ごみ専用冷凍庫とかあればいいのに。
小さい冷蔵庫は売れていますが、冷凍庫ってあるんですかね。
探せばあるでしょうけど、業務用じゃなくて邪魔にならない小さいサイズを希望します。
置けるスペースも限られてしまうし。
これって売れると思うんですけどどうでしょうか?

郵便局に転職することは親孝行だと考えていました

いつも迷惑ばかりかけてきた親に対して何かしらの親孝行がしたいと考えてきたワタシ。

しかし、あまり学力のないワタシには良い会社に転職する実力はありませんでした。

以前は経理で働いていましたがやっていけませんでした。経理の年収の割に仕事をこなせなかったんだと思います。

そんなとき知り合いから貰ったアドバイスがワタシの人生に新しい風を巻き起こしてくれたのです。

(郵便局でアルバイトから始めてみれば良いのではないか?)

そう言ってくれた知り合いの言葉に刺激を受けたワタシ。

かなり方向音痴なワタシに郵便局への転職なんて大丈夫なのかと不安を募らせていましたが、なんとか無事にアルバイトの面接に受かったときは嬉しすぎて思わず郵便局を出た瞬間に涙が溢れてしまいました。

しかし、大変だったのは次の日からのハードなお仕事だったのです。

たぶん普通のスタミナを持っておられる人なら全く問題ない仕事内容だったに違いありません。

しかし若いころから虚弱体質で、おまけに方向音痴なワタシにはつらすぎる初出勤となりました。

このままでは本格的に郵便局員への転職なんてムリだと思い、落ち込んでいたワタシ。

その日はネガティブな感情が爆発し過ぎてしまい、思わず郵便局の近所にある河川敷まで行き、しばらくの間たそがれてしまいました。

まあ、やるだけやるしかないという覚悟をきめ、その次の日も、またその次の日も失敗を繰り返しながらワタシは頑張り続けたのです。

その結果、一ヶ月後にはスラスラと郵便局員としての仕事をこなすようになっていたワタシ。

この調子なら郵便局員として本格的に転職できるかも知れないと思いはじめていたとき、上司から(アルバイトから正社員になろうと思ったら、もっともっと頑張ってくれないとダメだよ)と言われたワタシ。

その言葉はマイクタイソンのパンチと同じくらい強くワタシに響きました。

いま、転職を諦めかけている弱い自分と格闘中です。。。