夏も終わりに近づいてきましたがまだまだ夏野菜は健在です。
その中でも苦味のある野菜といえばゴーヤでうす。
黄色いゴーヤは熟しているものだってはじめて見ました。
中は鮮やかな赤い身が入っています。
綺麗な色の黄色に、中は真っ赤ですごい見た目です。
熟したカキのような味がするそうですよ。
カキは嫌いなんで私は試してみようとは思いませんが、かわったレシピを。
ゴーヤの種を10分ほどかりっとするまで上げて、わたと一緒でチジミみたいに焼く。
あおのりをかけて醤油で味付けで食べる
わたの部分はかきあげなどの天ぷらにして食べる。
実はゴーヤは捨てるところがない
モモルデシンという苦味が食欲を増進する効果
ワタにはそとの部分よりも3倍のビタミンが含まれている